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土曜日定休日
日曜日定休日
定休日:土曜日,日曜日,祝日(定休日補足:8/13は休業)              

住所

980-0804
宮城県 仙台市 青葉区 大町1-4-1
明治安田生命仙台ビル4階

TEL

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おすすめ情報

  • 企業研修・大学生のスキルアップに最適!! 画期的「オンライン留学」

    昨今の状況下において、オンラインによる語学研修が各社から盛んに出ておりますが、弊社は東北大学名誉教授の川添良幸先生監修のもと、インドの大学と課題解決型の授業を英語で行い、現地の大学から単位と終了証を授与できるという他ではない斬新なオンライン留学を開発致しました。 課題内容につきましては現実な問題をテーマとし、理系文系問わず誰でも取り組みができる内容となっております。 是非ともご検討ください。

  • 【人間力】閖上で学ぶ防災・復興プロセス学習プログラム

    甚大な被害を受け、その後県内屈指の賑わいを生んだ閖上地区の商業施設の代表や社長を兼務される中心人物の櫻井広行氏が監修した教育プログラムです。
    被災当時のお話しから、復興に歩むプロセス、日頃備えるべき防災のお話しまで震災10年を迎える閖上から学べるプログラムとなっております。
    内容に応じて企業・組織向け研修プログラムにも変更可能でございますので、お気軽にお問合せください。
    ●震災当時、そして復興へのプロセスもお話いただきます。
    ●3月の追悼セレモニーで使用予定の絵灯篭づくりをおこないます。
    ●(一財)3.11伝承ロード推進機構認定のプログラムです。

  • 南三陸震災語り部講話・オンライン 復興へ懸命に立ち上がるまちの姿を伝える ~新たな生活様式に対応した震災学習プログラム~

    "3密"を避けつつも東日本大震災について学んでいただき、また南三陸に住む町民と対話することが出来る学習プログラムを企画いたしました。プログラム名は「震災語り部講話・オンライン」です。その名が示す通りオンラインのビデオ通話システムを介し、語り部から受講者の皆様に東日本大震災の体験談や、現在に至るまでの復興の道のりを伝える講話スタイルのプログラムです。
    東日本大震災の被災者である語り部と言葉を交わし、改めて身近に潜む大規模災害のこと、更には災害への備えについて思いを巡らせてみませんか?

    ▶ならではポイント
    新しい生活様式を踏襲した学習プログラムです。
    現地までの移動が不要且つオンラインを活用したプログラムのため、移動費用を削減しつつ、電話で会話をするように気軽に受講いただけます。
    被災地研修旅行の事前学習としてもおすすめです。

  • 世界農業遺産「大崎耕土」 『食べるフィールドミュージアム』モニターツアー 参加者募集中!

    宮城が誇る世界農業遺産「大崎耕土」では、自然と共生しながら、米・麦・大豆の三大穀物、地域特有の伝統野菜など多くの農産物が生産されてきました。
    大崎耕土を代表する農産物が旬を迎える実りの秋に、大崎耕土を体験・体感して楽しむ「たべるフィールドミュージアム」モニターツアーが実施されます。
    大崎耕土の豊かな恵みを自分の手で収穫し、味わい、そのおいしさを生んだ土地のストーリーを地元の農家さんから直接聞くことができる、贅沢で豊かなツアーです!
    新型コロナウイルス感染防止対策のため、少人数での開催となります。
    ツアーは日帰り・一泊二日合わせて全5回。それぞれの時期ならではの大崎耕土の魅力を体感できる内容となっています。
    現在は、超希少な幻の里芋「上伊場野里芋」の収穫体験ツアーの参加者を募集中です。 上伊場野(かみいばの)里芋は、大崎市三本木上伊場野地区の肥沃な土壌で栽培された里芋。特有の粘り気とコクが絶品といわれる里芋で、この地区以外の土地では、栽培してもここまでの旨みを引き立てる粘り気は出ないといいます。 元々生産量が多くない上に連作が難しい種で、市場に出回ることもまずないため"幻の里芋"と呼ばれ珍重されています。地元では醤油ベースの鶏だしの芋煮や煮っころがしとして調理されるのが一般的。
    今回のモニターツアーでは、幻の上伊場野里芋を収穫し、地元のイタリアンシェフが作った特製弁当でそのおいしさを味わいます。

  • 大崎耕土 食農体験レストラン 鬼首菜収穫体験ツアー

    世界農業遺産「大崎耕土」 『食べるフィールドミュージアム』モニターツアー 参加者募集中!

    宮城が誇る世界農業遺産「大崎耕土」では、自然と共生しながら、米・麦・大豆の三大穀物、地域特有の伝統野菜など多くの農産物が生産されてきました。
    大崎耕土を代表する農産物が旬を迎える実りの秋に、大崎耕土を体験・体感して楽しむ「たべるフィールドミュージアム」モニターツアーが実施されます。
    大崎耕土の豊かな恵みを自分の手で収穫し、味わい、そのおいしさを生んだ土地のストーリーを地元の農家さんから直接聞くことができる、贅沢で豊かなツアーです!
    新型コロナウイルス感染防止対策のため、少人数での開催となります。
    ツアーは日帰り・一泊二日合わせて全5回。それぞれの時期ならではの大崎耕土の魅力を体感できる内容となっています。
    現在は、宮城県大崎市の限られた地区だけに伝わる "幻のカブ菜"「鬼首菜」の収穫体験ツアーの参加者を募集中です。
    鬼首菜は、大崎市鳴子温泉鬼首地区の標高が高く冷涼な気候で栽培されたカブ菜。特有の辛みと旨味が絶品といわれるカブ菜で、鬼首以外の土地で栽培してもこの独特の辛みは出ないという。生産者数が減り、いまは数軒しか栽培していない "幻のカブ菜"。地元では塩漬けや、一度湯がいた後冷水に通して一晩おく「ふすべ漬け」という調理法で食べるのが一般的。 今回のモニターツアーでは、鬼首菜を収穫し、地元農家が作った特製弁当でそのおいしさを味わいます。

  • 大崎耕土 食農体験レストラン 小瀬菜大根収穫体験ツアー

    世界農業遺産「大崎耕土」 『食べるフィールドミュージアム』モニターツアー 参加者募集中!

    宮城が誇る世界農業遺産「大崎耕土」では、自然と共生しながら、米・麦・大豆の三大穀物、地域特有の伝統野菜など多くの農産物が生産されてきました。
    大崎耕土を代表する農産物が旬を迎える実りの秋に、大崎耕土を体験・体感して楽しむ「たべるフィールドミュージアム」モニターツアーが実施されます。
    大崎耕土の豊かな恵みを自分の手で収穫し、味わい、そのおいしさを生んだ土地のストーリーを地元の農家さんから直接聞くことができる、贅沢で豊かなツアーです!
    新型コロナウイルス感染防止対策のため、少人数での開催となります。
    ツアーは日帰り・一泊二日合わせて全5回。それぞれの時期ならではの大崎耕土の魅力を体感できる内容となっています。
    現在は、宮城県加美町の限られた地区だけに伝わる "幻の葉ダイコン"「小瀬菜大根」の収穫体験ツアーの参加者を募集中です。
    小瀬菜大根は、加美町小瀬地区の栄養豊富な黒土で栽培された葉ダイコン。特有の食感と甘味が絶品といわれる葉ダイコンで、食用に適したおいしいものは、限られた土地でしか育たないという。生産者数が減り、いまは数軒しか栽培していない" 幻の葉ダイコン"。根がほとんど肥大せず、茎葉だけを利用する。地元では塩漬けやみそ漬けで食べるのが一般的。
    今回のモニターツアーでは、小瀬菜大根を収穫し、旬を届けるキッチンカー『KamiRu カミル』特製弁当でそのおいしさを味わいます。

おすすめ情報

  • 10月9日(土)出発 仙台空港発着ANAチャーター直行便で行く! 「熊本・宮崎・鹿児島4日間」

    ◆東日本大震災10年・熊本地震5年 宮城県と熊本県の創造的復興のすがたを届ける 「エールの交換」 仙台=熊本を結ぶ「震災復興チャーターツア   ー」が実現しました! 通常は直行便の運航がない熊本空港まで、仙台空港から片道約2時間で便利にアクセスできるチャーター便のご案内です。 熊本を起点に宮崎、鹿児島まで足を延ばすことも可能です。 レンタカープランやタクシーチャーターなど、現地での移動に便利なプランもご用意しておりますので、隣県まで足を延ばしてみようかなという方にもお勧めです。 ご不明な点がございましたら仙台支店までお気軽にお問合せください。

  • ~探究活動で「地域」「観光」が注目される背景とは?地域との協働的な学びの進め方~

    2020年度より、文部科学省は「生きる力 学びの、その先へ」をテーマに、新しい学習指導要領を段階的にスタートさせています。そのうち高等学校で重要視されているのは、生徒自身が「課題の設定」「情報の収集」「整理・分析」「まとめ・発表」を行うといった探究のプロセスです。 しかし実際の学校教育の現場では、主体的かつ深い学びをさせるために、「どのように取り組めばよいか」と検討されている先生も多いと思います。そのような中、探究活動のテーマとして「地域」「観光」に注目が集まっていることをご存知でしょうか。

  • ~リアル×VR 新感覚体験型旅行「バーチャル修学旅行360」~

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、修学旅行を中止する学校や自治体が全国で増加しています。修学旅行を楽しみにしていた子どもたちにとってはかけがえのない思い出づくりや学びの機会が失われるだけでなく、修学旅行の予約が取り消された宿泊施設、交通機関、見学・体験施設など受入地域の観光事業者の皆さまにも大きな影響を及ぼしています。

  • JTBならではプラン【リゾートオフィス ㏌ 宮城蔵王】

    現在、新型コロナウイルスの影響により、我々の働き方も変化しています。JTBでは、"ワーケーション"や"ブレジャー"など新たな旅のスタイルの開発を進めております。 宮城県内にも非日常空間でのオフサイトミーティングの実施可能施設が複数あります。リゾートオフィス ㏌ 宮城蔵王では、みやぎ蔵王の自然の中に、mont-bell社のタープ・テーブル・チェアを設営し清閑な森のリゾートオフィスをご提供します。 密になりがちなオフィスの会議室を飛び出し、青空の下、いつもと異なる環境下で発想の転換や社員間の深いコミュニケーションを図ってみてはいかがでしょうか。

  • JTBのビジネスWEBメールマガジン 「#Think Trunk」のご案内

    **「#Think Trunk」**とは人と人、人と組織、人と社会とのコミュニケーションのヒントをお届けするWEBマガジンです。お客様の課題解決に繋がる最新のサービスや実施事例、イベント・セミナー情報をお届けします。 購読をご希望の方は上記よりご登録をお願いいたします。

  • 日本の旬 東北(3/11~9/30)

    今、あなたの行きたい場所になる伝えていくべきこと、残していくべきものがある四季の移ろいを感じたい その瞬間に出会いたい 旬の逸品を味わいたい そんな『時間』がここにある ほっと出来る、どこか懐かしい東北 未来にむけて変わりゆく東北 様々な時間、人と自然の営みがつないだ きらめく東北へようこそ
    「日本の旬」とは「日本の魅力の再発見」をテーマに、 各地の「旬」の魅力を掘り起こし、旅行を通じて国内観光地活性化への貢献を目指す「JTBグループ」のキャンペーンです。

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仙台支店は法人事業をメイン事業とし、企業、教育機関、官公庁、自治体、各種団体を中心とするお客様のさまざまな課題を共に考え、常に価値あるソリューションを提供することで、お客様の課題解決と価値向上に貢献し、豊かな社会の実現に貢献します。

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